コメント数: 16, 小説 ID: n105
続・朝見たら大王様が… その2

続・朝見たら大王様が… その2

(18/11/08 22:43:03) [ID: 384f0efd]
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16:硫黄 [18/11/09 20:14:22] ID:74fb4a21
……おっと、紹介だけでも時間が過ぎてしまいました。これからも私達の物語を宜しくお願いします。
15:硫黄 [18/11/09 20:12:46] ID:74fb4a21
未来から突然来た蛇王カイラ……様です。やっぱり、見てるということは本当は混ざりたいんですね…
14:硫黄 [18/11/09 20:11:24] ID:74fb4a21
カイラ「…………」ジーッ あっ、忘れておりました…さっきからずっと見ていたんだな…
13:硫黄 [18/11/09 20:09:05] ID:74fb4a21
そして…今私の隣にいるのが、覚醒なされた大王様の方のもう一人の私です。なんと言えばいいのか迷う程、神々しいです。私より寛大な心を持ってます。
12:硫黄 [18/11/09 20:07:03] ID:74fb4a21
後は…見ての通り異次元から来た、覚醒なされた大王様です。
どういう理屈でそのお姿を保ち続けているのかは謎ですが、良くも悪くも大王様としか言いようがありません。
11:硫黄 [18/11/09 0:09:11] ID:74fb4a21
この、何ともいい難い近づきにくさ。見た目はかなり不気味で王冠があり、肌も青白く。そして紫のマント。この方が暗黒神様。
10:硫黄 [18/11/09 0:06:04] ID:74fb4a21
次に、ツノのように二つ髪が立っていて、白から薄紫の髪色。透き通るような白い肌。杖を持ち後ろに輪がある。このお方こそが時空神様。
9:硫黄 [18/11/08 23:43:31] ID:384f0efd
燃えそうな髪型、肌も焼けたような褐色。マントに2つの剣。このお方が太陽神様です。時々真面目で驚いてしまいます
8:硫黄 [18/11/08 23:40:42] ID:384f0efd
説明しなくてもいいんじゃないかと思いますが、投げやりになってはいけないので説明します…
7:硫黄 [18/11/08 23:10:08] ID:384f0efd
ぬらり「……はぁ。」ぬらり神「いいじゃないですか。美しき友情ですよ。」
6:硫黄 [18/11/08 22:55:40] ID:384f0efd
太陽「んー…そうだ!!トランプ!トランプしよーぜ!!神経すいじゃくでな!」暗黒「良いだろう」時空「名案だな太陽神…」
5:硫黄 [18/11/08 22:53:42] ID:384f0efd
その日々とも、おさらばになってしまいました… エンマ「何しよう?」
4:硫黄 [18/11/08 22:52:28] ID:384f0efd
色々と事情があり、数ヵ月くらいなのですが別れて仕事に没頭する日々でした。でも彼らの突然の来訪により、
3:硫黄 [18/11/08 22:50:00] ID:384f0efd
ぬらり「……はぁ。」ぬらり神「しばらく会えなくて寂しかったです。」
2:硫黄 [18/11/08 22:48:28] ID:384f0efd
エンマ「よう、お前ら久しぶりだな!元気にしてたか?」太陽「おう!元気だぜ!120パー以上な!!」時空「ふふ、また会えて嬉しいぞ」暗黒「……元気にしてたぞ。こうしてまた会う機会が来るとはな」
1:硫黄 [18/11/08 22:45:28] ID:384f0efd
いつもの日々、いつもの朝。………のはずなのですが。また大王様に似て似つかない者達が来たようです。

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