コメント数: 6, 小説 ID: n118
【初投稿】斉照小説 夢音【斉木楠雄のΨ難】

【初投稿】斉照小説 夢音【斉木楠雄のΨ難】

(18/12/14 17:05:19) [ID: e7fd09df]
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6:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:40:50] ID:e7fd09df
僕はそして彼女のいる教室を開けた…


      (一巻END)

夢音:はい、この小説(?)書いた夢音です。一巻とか書くの忘れててすいません。
私はもし、もしもボックスを手に入れたらまず、「もしも私だけ超能力が使えるようになったら」っていいます!
そして「もしも好きな人と付き合えたら…」とか?(照)
以上!

では二巻でまた会いましょう!(こんなの見てくれてるやつとかいねーよ。中途ハンパなところで一巻終わるんじゃねー!)
5:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:31:05] ID:e7fd09df
「斉木ー一緒に帰ろうぜー」
海藤か、どうするか、今日は用事があるからはやく帰らなきゃ行けないなどといって断ろう。

「そうなのか、じゃあ俺も急ぐぞ!(斉木に追い付けるかなー?)」
いや、海藤遅いし…
「ん…じゃあ今日はあのラーメンバカでいいか、じゃあな!斉木っ!」
……さて、海藤からは逃れたな、次は彼女か…
(斉木くん来るかしら、、これで来なかったら…うううん!そんなことないわ!どんな用事があってもその用事を断ってまで来るでしょうね!)
4:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:26:33] ID:e7fd09df
「斉木くーん!」
やれやれ、照橋さんが来たか、、
「ふふっ、さっき言ったこと覚えてるかしらっ…?」
(覚えてるわよね、こんな完璧な美少女からの告白よ、勇気だしなさい心美、神にも愛されている私があせる必要なんてないのよ。)
「じゃああとでね!」
それを伝えたかっただけなんだな、やれやれ、どうしようか、勿論教室へ行かなくてもいいが…用事があると伝えるのがいいのか…
3:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:21:28] ID:e7fd09df
斉木
やれやれ…前置きが長いぞ、僕の名前は斉木楠雄、超能力者だ。
彼女に僕は困っている、彼女は完璧な美少女なため、神からも愛されているのだ。そのため、彼女のお願いにはこの超能力者の僕でもほとんどは結局きいてしまうことになるのだ。
ある日僕は彼女に呼び出された。
場所は教室。この僕ならなにをいうのかはすぐにわかった。そう。告白だ。
ボクは絶対彼女からの告白を避けなければならない。何故かは彼女はさっきいったように神に愛されているそんな
彼女から告白などされることは…
2:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:15:45] ID:e7fd09df
照橋 (私の名前は照橋心美、私は完璧な美少女だと思う。辞書で美をひくと私の名前が出てきてもおかしくないわ。
突然だけど私は実は気になる人がいる…それが斉木くにお!
かれはふつうって?まあ、見た目はこんな私とは皆は釣り合わないと思ってるでしょ。でも私は斉木くんが好きなの。
私は彼を落とすのは初めは簡単だと思ってたけど私から近付かないと
彼は近付いてくれないし、何か遠ざけているのかな?何で思うこともある…
そんなことを繰り返すとどんどん彼が目からはなせなく…)
1:夢音【小説とかやばやば】 [18/12/14 17:09:32] ID:e7fd09df
注意
・斉照
・小説とかかいたことなi(
・文字うちながら考えてるから内容やばやばになる(帰れ
・感想は「END」のあとにどぞ
原作読んでる人向けなのでいちいちあまり説明しないです。(多分

それでもokな人ドーゾ!!

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