コメント数: 8, 小説 ID: n121
【百合有】まりなとSZ.星夜

【百合有】まりなとSZ.星夜

(18/12/20 19:40:01) [ID: 0d4f4daf]
名前
コメント
8:みあぁぁぁ. [18/12/23 11:17:56] ID:fd6ac504
ちょ、好き()
7:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 20:03:55] ID:0d4f4daf
説明してほしければ((ry
6:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 20:03:30] ID:0d4f4daf
……そしてこんなことを考えて、どうして今こんなことを?
"何故目の前でSZが縛られて、私に恐怖の視線を送っている?"

「~ッ!!!~ッ!んぅー!!!!!」

SZの目からはポロポロと涙を流れている。

いや、これが私の望んだことなのだろうか?
分からない、…知らん……

この意味を理解するのは、無理みたいだった

ーfinー
5:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 19:59:09] ID:0d4f4daf
「いや、ちょっとな、悩みっつーか。」
「SZちゃんのこと?」
「えぇ!?」
「いっとくけど…私にはバレバレ、ICGちゃんとかRRMさんとか…あと誰だっけ…?とにかく、嫉妬してるんだろ?SZちゃんがなついてるから。」
「……」
「むしろ姉さんに一番なついてると思うけど…まぁ、気にしなくてもいいんじゃない?SZちゃんは恋愛とか、興味ないし」
「そうか…?」
「うん、じゃあ私TISのとこ行ってくるー」
「お…おう、」

恋愛に、興味がない…か
4:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 19:52:54] ID:0d4f4daf
先程のように、SZがICGやRRMのとこ、誰か分からないやつのとこまで行ってしまう。
いつか取られてしまうのではないか、と心がざわつく、
SZは私だけの物なんだ、SZは本当は誰かの力を借りないといけない、小さくてか弱い女の子、それを理解しているのは私だけ。

「何シケた顔してんだよ…いや、シケてると言うより…顔が強ばってるぞ姉さん」
「ま、MZ?バイトは?」
「今日は休み、どうしたの姉さん、何か嫌なことあった?」
「あ、いやー…まぁ…うん。大丈夫!」
「あー、そこ姉さんの悪いとこ」
「え?」
「そうやって濁すとこ本当姉さんだなって、」

あー…流石MZ、次女の威厳を感じた。
3:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 19:48:01] ID:0d4f4daf
………SZは私の従妹である、とてもかわいい、私を唯一姉として慕ってくれる子。

…と、思ってた時期が私にもあった。

ある日から、私はSZにある感情を抱いた。恋愛観での『可愛い』『好き』……そして、

『愛している』
2:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 19:45:58] ID:0d4f4daf
「UDK姉!」
「うぉっ!?きゅ、急に後ろから現れるなよ、まったく!」
「UDK姉が怒った!あはは!」

私はどこで間違えたんだ?

「んで、どうしたんだ?SZ」
「あぁ、今日はICGのところに遊びに行くんだ!」
「…………ICG…ってHNSの従妹の…」
「ああ!もう少しでICGが迎えにくるんだ!…お!ALCゥ~☆」
「MRS!」
「フフフッ!」
「もうMRSったら、苦しいってば」
「じゃあまた後でな!UDK!」
「あ…あぁ!二人共怪我するなよ?」
「あぁ、待ってくれー!ALCー!」
1:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/20 19:40:43] ID:0d4f4daf
【注意】
百合有り
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