コメント数: 7, 小説 ID: n122
KNSZ.星夜

KNSZ.星夜

(18/12/24 0:39:59) [ID: caf4206d]
名前
コメント
7:みあ. [18/12/29 8:11:29] ID:9d1c4529
すこ。
6:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:57:10] ID:caf4206d
~完~
5:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:56:37] ID:caf4206d
「あら、いらっしゃいszちゃん」
「……」
「szちゃん?」
「knn…なんで分かってくれないんだ?」
「えぇ?」
「わ、私は!knnに会いにここに来てるんだよ!?knn…」
「……」
「あっ…ご、ごめん!迷惑なら別に断ってもいいからな!?そのー…あんぐっ!?」

knnはszに触れるだけの口付けをする。
szは顔を真っ赤にして、動揺している。

「そんな優しいSZさんには~私の・・になってもらおうかしら~」
そう言ってSZちゃんを見る。

「っ!?かっ、knnのばかぁ~!えぇ~ん!!」

そう言ってSZちゃんは逃げてしまった。

「あ~あ、やっとあの子の"彼氏"になれると思ったのに、ジャンネンネ。」

knnは少し清々しくも相手の返事に不安な心になりつつ、庭掃除を続けた
4:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:49:58] ID:caf4206d
~ ~

だんだん会っていくうちにお互いがお互いに惹かれ合った。

そんなある日のこと。
3:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:48:36] ID:caf4206d
~sz side~

なんとなく遊びに来るRIM家に最近目的が出来た、それは、毎日庭掃除をしているKNNへの挨拶だ。それも挨拶していく度にその笑顔に魅了され、惹かれていった。

「よおknn!遊びに来たぜ!」
「あら~szちゃんじゃない!いらっしゃい、よくも懲りずにくるじゃない~」

その言葉に刺が胸に刺さったような気分になった。

「……まあな!」

無理矢理笑顔を作ってそう言う、いつまでこの想いをため続けられるだろう
2:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:44:02] ID:caf4206d
~knn side~

ここ最近よくSZちゃんが遊びにくる、最初はてっきりRRMに会いに来ているのかと思っていたのだが…どうやら違うらしい。

「よおknn!遊びに来たぜ!」
「あら~SZちゃんじゃない!いらっしゃい、よくも懲りずに来るじゃない~」
「…まあな!」

一瞬彼女の顔が曇ったような気がした。
その顔になった瞬間察した、これは私に会いに来ている、と
1:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/24 0:40:58] ID:caf4206d
【注意】
・百合有(い つ も の)
・KNN×SZ(珍しいでしょ?)
・趣味全開

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