コメント数: 8, 小説 ID: n125
(トプ画関係ない)RUSZ.星夜

(トプ画関係ない)RUSZ.星夜

(18/12/29 20:17:11) [ID: 50ec5039]
名前
コメント
8:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 22:20:03] ID:50ec5039
(あれ、誤字多くね……?)
7:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:37:38] ID:50ec5039
最初はあんまり好きじゃなかった。
打ち解け合ってくると、段々心が溶けるように、"嫌いじゃないけど好きじゃない"と思った。


「SZ!あんたのこと………………」


UDKが空から見ていたことに気付くのは、また別のお話。

6:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:34:53] ID:50ec5039
今までずっと妹のように思っていたが、会うたびに感情変化が起こる。

とんでもないほどに可愛く思える、帰ってほしくないくらい。

そんなある日のこと
「SZ、ほら帰るぞ~」
「じゃあな、RIM、」
「ま、待て!!」
「えっ?」

私は咄嗟にSZの腕を掴む。
何かを察したのかUDKは
「SZ、道分かるだろ?なんか用事あんなら私さ、先帰るよ、サラバダー!」
5:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:31:43] ID:50ec5039
次の日もUDKはその子を連れてきた、

その後も、すごい頻度で連れて来た。
その度に打ち解け合い…

「お菓子よ。」
「これは…」
「私の手作りよ、」
「手作りお菓子!たくさんあるな、一個貰うぜ!」
「はいはい……わっ、ちょっ!?」

突然私のスカートを風邪で舞わせる。その後すぐに逃げていく

「待てコラガキ!!」
「RIMが怒った!アハハ☆」

「…二人共本当仲良いねぇ^~」
4:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:27:55] ID:50ec5039
「あはは、毎回そうなんだよ、普段は悪戯っ子で困ってるんだけどな」
「そう…少しはお話しない?」
「おっと、RUさん、こいつこのモードの時に構いすぎるとマスパ打つぜ?」
「UDK、私とか私のお母さんがマスパ避けるの得意って知ってるでしょ?BNとかSNとかは知らないけど」
「いや、私より発動早ぇんだよ、な?だから今日は見逃してやってくれ」

なんだかその日からその子に興味が沸いた。
3:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:24:14] ID:50ec5039
「RUさんちょっとー!」
「お、来たみたいね。」
「遊びに来たぜ!」
「相変わらず…そういうテンション嫌いじゃないけど好きじゃないよ。」
「えっ、な、」
「ところで、その子は?」

UDKの後に隠れる少女を指指す。

「あ、この子か?この子は私に従妹のSZって言うんだ」
「あら、こんにちは、SZちゃん」
「……」

人見知りなのか、さっ、と隠れてしまった
2:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:20:52] ID:50ec5039
「ぷはー」

いつもの縁側、いつものお茶、いつもの湯飲み。

「今日もいい天気☆」

いつもの天気。

「オカシヨ!オカシヨ!」
「あら、もうそんな時間…」

時計もいつも通り動く。

(そろそろ来るかな…)

そっと縁側に座り直す。
1:星夜◆uNMEhQxxrs [18/12/29 20:18:14] ID:50ec5039
【注意】
・百合(ま た お 前 か)
・RUSZ(ああああ半目コンビ流行らせて)
・趣味全開

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