コメント数: 9, 小説 ID: n181
百合リョナ集☆.星夜

百合リョナ集☆.星夜

(19/04/01 20:26:08) [ID: ee24eb6e]
名前
コメント
9:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/02 10:18:39] ID:c817c0bf
7
いつもありがと、好き(突然の告白は投稿者の特権)

8
僕のが多分変人です((
ありがとうございます
8:樵 [19/04/01 23:38:52] ID:fc3987fd
ちまちま見てる変な人ですが、星夜さんのリョナ好きです…(遺言)
7:のぶお [19/04/01 21:18:48] ID:cf9cae1b
)))すき(((リョナはいいゾ
6:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 21:10:24] ID:ee24eb6e
ネタ出たら次書く、感想などご自由に
5:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 21:09:55] ID:ee24eb6e
「………って言った私に後悔するわよ…何で縛られて椅子に座らなきゃいけないの!」
「ちょっーとだけ実験するだけや、ちょいと準備してた、待たせたわ」
「一時間も待ったわよ、で?どんな実験なの?」
「声優がいい声出せる機械や、これを…ぽちっと」

ぴりっ、何か静電気のような物を感じた後、体全体が痺れたような感覚になる、正しくは痺れている。

「~~~~~っあ!!???何っ、すんのよ!!!!!」
「ちょっと弱いなぁ…強くするわ」
「あ"あ"あ"っ!!やめっ……」
「もっとか…」
「ひっ、いいいいいいいいいいいいいぃっ!!!」
「おおお、ええやん、ただもうちょい調整が必要や、後3時間半くらい付き合ってもらうで♪」
「あ………は………っ……」
4:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 21:02:45] ID:ee24eb6e
「MZ、遅いなぁ、」
「あら、TISじゃない…」
「ん、なんや、BNKRGか。」
「何?MZと待ち合わせ?」
「ああ、そうや、お前さんは?」
「散歩してるだけよ、あとMZは風邪で今日は外に出ないわよ」
「そうなんか!?残念や……」
「何か重要な約束でもしてたの??」
「んまぁ……そんなとこや、……………いや、この際BNKRGでもええわ、今から暇か?……5時間くらい」
「え…まぁいいけど…」
3:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 20:57:42] ID:ee24eb6e
今日もRUSZはイイ気持ち☆である。ただ、今日のRUさんは挑戦的だ。

「ん…っ、はぁっ…はぁっ…れうしゃ…はげし…ぃっ」
「はぁ…SZちゃん、今日もすごいいいわね…あら…っ」
「…?RUさんなんで止め…あっ」
「約束したのにまーた包丁持ってるの!?お前…」
「う……」
「これはお仕置きがいるわね。」
「うぅ……あ"っ…へ…え?」

腹部に鈍い痛みを感じる。
そのまま包丁は下へスライドし、何もかもが見える。

「ひ…ぃ、いや……うっ…あ"、はきそ…」
「本当に綺麗な体してるわねー、」
「RUさ…もうこんなこと、やめようよぉ…ひぁ、い…っ!!」
「温かいわ、それに柔らかい、」
「あ"……う"…いし、き………が……………………」
「おやすみ、SZちゃん」
2:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 20:46:23] ID:ee24eb6e
ここはとっても素敵な幻想郷。

「おら、もっと鳴けよ!ゼロコンマ一秒以内に吐血しないとブチコロすぞ!」
「あ…ひっ…あがっ……」
手伝わなかった魔理沙(TNT)が霊夢(MCY)にボコられ中である、ついでに萃香(YYS)と紫苑(ZRKR)と紫(匿名)もいる。

「何コレ?リスカ?あぁ、なんかHTTNとかなんとか聞いたことあるわおらっ」
リスカ跡を広げるように同じ所をカッターで切る。

「ひっいぎ……ぃっ!?ああああああああああああぁ!!!」
「(リョナに対して)ノンケかよ、こんな泣きわめいて」
「てつだう…っ!てつだうからやめて…っ」
「だめに決まってンだろ、JUN~」
「ここに入れればいいの!?」
「なんでいんだよ…っ…あ、っひぃ、そんなとこにぃっ!い"た"いっ!!!」
傷口に深く深くJUNのブツが入る

「あ"…い……っ」
「あ、こいつ失神しやがった」
「じゃ、蛇足パートの準備しましょ」

ボイドラの闇は深い。
1:星夜◆uNMEhQxxrs [19/04/01 20:27:14] ID:ee24eb6e
【注意】
・リョナ
・百合(た だ い ま)
・グロ
・トプ画はまりなだがまりなは出てこない

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