コメント数: 7, 小説 ID: n270
知りたい。(思い付きなだけ)/<よみ>

知りたい。(思い付きなだけ)/<よみ>

(19/06/30 17:08:39) [ID: 9149f060]
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コメント
7:<よみ> [19/06/30 17:28:06] ID:9149f060
………だーーー!なんっだこれ!
恋愛要素100%じゃんなんなの!!(
ポエムじゃんかこんなの…疲れた()
閲覧ありがとうございました~。
6:<よみ> [19/06/30 17:26:18] ID:9149f060
行動しなければ、という風に動き始めた私の身体は、あの人の近くへと歩いている。
そして、手を伸ばす。
あの人を、知りたい。
5:<よみ> [19/06/30 17:24:46] ID:9149f060
友達に相談した。不思議だよね、と私が笑うと、友達はニヤニヤしだした。
「何で笑うの…?!?!」
「だって、それはもう、ね…笑」
ここで、わかった。何もかも。友達が言おうとしてるのは、“恋”だ。
私は恋に落ちているんだと知った。
部活で頑張っているあの人を見た。確かに胸が締め付けられる。これで、もう明確だ。私は全てを理解した。
4:<よみ> [19/06/30 17:21:09] ID:9149f060
人生で初めて、特定の人を知りたい、と思った。あの人を、知りたいと。
あの人の好きな食べ物は何なのかとか、よく聞く音楽は何なのかとか。ぼーっとしていても脳裏に浮かんでは消える。

人生で初めて、あの人を探すようになった。見つけたら、何故か元気がわいてきた。不思議で、不思議でたまらなかった。

あの人と、ちゃんとお喋りがしたい。
あの人をもっと知りたい。
あの人と仲良くなりたい。
3:<よみ> [19/06/30 17:16:58] ID:9149f060
ちょっと前までは、そんなに気にならなかった。前までは。
クラスにリア充が増え、恋話も聞くようになってから、少し。少しだけ、その人を意識するようになった。

廊下にいると、足音がする。また、あの人が。
「あ、しずちゃん!!」
と声をかけてくる。
次の日も、次の次の日も。
2:<よみ> [19/06/30 17:13:11] ID:9149f060
私が此処にきて、数ヶ月が経った。
なかなか成績もとれて友達もできた。
そして、最近は
「しずちゃーん!おはよっ!」
と、笑顔で手を降ってくる男子がいる。
別に、男子に興味はないという事もないので、降り返す。
「おはよう…ございます…!」
ただ、少し恥ずかしい気もするけど(笑)
1:<よみ> [19/06/30 17:09:44] ID:9149f060
!注意!
ただ思い付いたのを書くだけです!
ちょっと恋愛要素あるかも…(?)

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