コメント数: 126, 小説 ID: n296
【十二支】ちょっとした小ネタ /

【十二支】ちょっとした小ネタ /

(19/08/09 12:36:42) [ID: ec81d3bf]
名前
コメント
126:どっかの黒い人 [19/08/19 22:54:55] ID:25f17cb6
114»
訂正:
新・十二支 外野..青藍 内野..茶々茉
パソコン打ち慣れないもんでして 見落としておりました
気を付けます
125:黒尾 [19/08/19 11:25:17] ID:25f17cb6

畴視:鳴かぬなら 鳴くのを買おう ホトトギス

黄鶏:鳴かぬなら 鳴くのと入れ替え ホトトギス

流浪:鳴かぬなら 鳴かんで結構 ホトトギス

馬者丸:鳴かぬなら 鳴くまで我慢 ホトトギス

猿雷:鳴かぬなら 鳴くまで特訓 ホトトギス

業徒:鳴かぬ


124:黒尾 [19/08/19 11:19:30] ID:25f17cb6
卯月:リモコンとロリコンの違いって何?

黄鶏:押さないと反応しないのがリモコン
幼いと反応するのがロリコン
123:黒尾 [19/08/19 11:18:13] ID:25f17cb6
猫叉:メロンパンは実在する
メロンパンにメロンは使われていない
メロンは実在する

ウグイスパンは実在する
ウグイスパンに鶯は使われていない
鶯は実在する

以上の事実をふまえれば

カッパ巻きが存在し
それにカッパが使われていない事から
カッパは存在することは明らか
122:黒尾 [19/08/19 11:14:25] ID:25f17cb6
糸:だいぶ前に某飲食店の「お客様の声」に、
駐車場を増やして欲しいです、と書いておいた。
後日その店を訪れると、店のあった場所に広い駐車場ができていた。

胡桃香:ふ~~、致命傷で済んだ~~…
121:黒尾 [19/08/19 11:12:23] ID:25f17cb6
豚沌:卯月が黄鶏派閥にジグソーパズルを見せびらかし、
「オレって天才だよ。たった3カ月で完成させたもんね。
普通にやれば、3年はかかるヤツなんだよ」と自慢した。
ジグソーパズルの箱をみると「3years(3歳児用)」。

流浪:高卒のクセして大学芋食っていいとか思ってんのか(真顔)
120:黒尾 [19/08/19 11:07:21] ID:25f17cb6

黄鶏:今日久しぶりにレストランに行ってきた。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
「鈴木でございます」とウェーターが行った。
カップルの男の方が「久保田でございます」 女の方が「細谷でございます」と言った。
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」
と説明していた。
119:黒尾 [19/08/19 10:57:35] ID:25f17cb6
ちょいぶっ通しはきついんでネタちょこちょこ挟んでいきまし
118:黒尾 [19/08/17 18:04:02] ID:b2dd9532
しかしその考えは甘かったと後悔することになる 。

逃げ足が恐ろしく速い 。ちっちゃいもんな…とは言わず 。卯月が避けたボールはそのまままっすぐ飛んでいって 、新十二支の内野に居た猫叉に渡る 。
が 、あろうことか猫叉は真上にボールを弾いた 。「 一瞬でキメるし 」
それに合わせて糸がトスをあげ 、黒白転がスパイクを打つ 。
「 それバレーだろフザけんな !!!! 」怒ったのは十二支チームの面々だ 。
身長190cm台の大柄な黒白転の 力強いスパイクは見事に豚沌の肩を直撃し 、咄嗟に流浪がこぼれ球を取ろうと手を伸ばすも指先をかすめただけで届かず 。「 だァーッ手のびろや ! 」
このままダブルスコアをとれたかと歓喜した新・十二支チームだったが 、思わぬ敵が現れる 。
それまで豚沌に隠れて全く姿が見えなかった畴視が 、こぼれ球をしっかりとキャッチしたのだった 。「 逃げるのも取るのも容易い 」
畴視はにんまりと笑った 。豚沌はダルさ故に内心(余計なことを…)と 畴視に少し恨みを覚えたが 、何かを諦めて溜息をつく 。始まってしまったからにはやり遂げなければ終われない 。らしい 。

117:黒尾 [19/08/17 16:35:29] ID:b2dd9532
亀一は外野からの「 亀一ヘイパス! 」を聞き逃さず 、そのまま外野へボールを回す 。
ボールをキャッチした影狼佐は少し考える 。いつからこんなことになってしまったのだろうか 。
そもそも誰がこんなことを言い始めたんだ?
なんて考えつつ 、目に入った卯月をめがけてボールを投げる 。ドッジ弱そうだし ぱっと見 。
116:黒尾 [19/08/17 16:31:20] ID:b2dd9532
ボールを先取したのは 獅凰だった 。自慢の筋力で 軽く跳んだ流浪より一寸速く ボールをキャッチした 。流浪は舌打ちすれば「 最初は譲ってやるよ 」と笑う 。「 随分余裕っすね 」
獅凰はボールをがしっとキャッチしたまま着地すれば 、そのまま地面を蹴り 、跳び上がって腕をしならせるようにボールを投げる 。
モチロン一番距離の近くて狙いやすい流浪めがけた全力投球だ 。
ゴスッ という鈍い音と共に 、流浪が膝をつく 。よく見たら口から血が滴っているのがわかる 。が 、その腹にはしっかりボールが埋まっていた 。
「 グッ… こりゃえげつねー …… けど 、! 」
やられたら 、やり返すまで! なんて言いつつそのまま敵陣へ腕がバキッと鳴るのが聞こえるくらいに力を込めたボールを飛ばす 。… が 、防御専門の亀一を狙ったのが悪かった 。
楽々とキャッチされてしまったのだ 。当の亀一はきょとんとしている 。「 クッッッソ !!! 」
115:黒尾 [19/08/17 16:21:41] ID:b2dd9532
「 両チームの代表 前に出て 」業徒がそれっぽい口調で言う 。
前に出たのは 獅凰と流浪だ 。卯月が「 豚沌いけよ ! 」と言ったが「 ダルい 」と言って聞いてくれなかったのだ 。
「 よォ 、ジャングルへ帰りな ライオンキングクン 」「 そっちこそ 、日本むかしばなしでも歌ってたらどうっすか 」
対峙しつつ にこにことしながら 話し合う二人を無視して 、業徒は真ん中にボールを投げる 。
「 レディ … ファイッ 」

両者が高く跳び 、コート内に居る全員が身構える 。
114:黒尾 [19/08/17 16:13:36] ID:b2dd9532
…そして 、得点係に巳己が立候補し 、業徒が審判を立候補する 。
互いに外野四名 、内野七名に決定 。
十二支チームの外野は 皇虎 黄鶏 東雲 羊楽 。短気 ヤリチン ボーイッシュ女子 年寄り と 個性的な面々が揃う 。
内野には 畴視 胡桃香 卯月 流浪 馬者丸 猿雷 豚沌 と 、逃げ足と防御力に長けた メンバーだ 。
対する新十二支チームの外野は 孤尉十 凜鹿 茶ヶ茉 影狼佐で 、内野は 猫叉 糸 八咫 獅凰 亀一 黒白転になった 。

これから 炎天下の校庭での 彼等の熱き戦いが始まる。(?)
113:黒尾 [19/08/17 16:02:21] ID:b2dd9532
誰が言ったのかなんてわからなかったし 、そんなのはどうでもよかった 。
彼等の脳裏に浮かんだのは 、ドッジボールでの競い合いのメリットや意義である 。
たかが遊びだと言えば腰抜けの戯言になる 。普段共に居る者達との連携が上手くとれるか否かとか 、そう言うのが見せつけられるから良いじゃんと 賛同する者が多かった 。
「 くっだらねぇ 」と吐き捨てた巳己の胸ぐらを掴んで一喝したのは意外や意外 、胡桃香だった 。
「 負けられない戦いにくだらない なんてないから 」流石に気圧されたか 、巳己も黙り込んでしまう 。
「 こんなドブネズミに負けたら一生の恥だね(笑) 」容赦なく挑発する猫叉も結構ノリノリだったし 、巳己と業徒以外はテンションが上がっている 。
業徒は「 そう言うのやだ 」と言おうとしたが 、言えばもっと面倒臭くなると思い 、黙って話が進むのを待っていた 。
そんな業徒と目が合った巳己は 、珍しくも同情の気持ちの視線を送る 。

112:黒尾 [19/08/17 15:45:56] ID:b2dd9532
手紙を最初に読んだ畴視を筆頭に 、ダルそうにしつつも皆揃って 校庭へ出陣する 。
一列横隊で腕を組んだり腕を鳴らしたり屈伸したりしてる彼等の前に 、新十二支学園高校の面々が現れた 。あちらも一列横隊でずんずんこちらに歩いてくる 。
そして 対面の時__(??)

「 やあ 、ドブネズミくんと愉快なケダモノくん達 」

「 久しいな 、野良猫 。下っ端猫じゃなかったんだな 」

互いの代表(?)がにこやかに会釈し合えば 、争いは始まる 。
やれ 馬鹿野郎だの 、やれ腰抜けだの 、レベルの低い口論を始めた彼等を鎮めるように発言をする者が居た 。

「 おまえら ドッジやろうぜ 」

111:黒尾 [19/08/17 15:38:15] ID:b2dd9532
ここは十二支学園高校だ 。名前がアバウトなのは裏方にセンスがないからである 。
昼休み 、クーラーの効いた教室でダラダラしていた3年獣組(名前がアバウトry)の面々の元に 、一通の手紙が届いた 。
『 十二支学園高校の優秀(笑)な生徒諸君らへ 。
今から君たちの校舎を乗っ取りにいく 。
今からって言っても徒歩なので数分遅れるが 、まあそれまでに獣組の皆は校庭に出て出迎えてくれたまえ 。
新 十二支学園高校 3年獣組 一同 』

110:黒尾 [19/08/17 15:31:33] ID:b2dd9532
【 学パロ(?) ドッジボール 】

その争いは とある男のとある言葉から始まった 。
『 おまえらドッジやろうぜ 』
アツく 、冷たい彼等の戦いが始まる__(???????????)

109:黒尾 [19/08/16 12:11:28] ID:d0fabcb1
きのこたけのこ国民選挙どっちいれる??(?)
俺はもちろんたけのこ(聞いてない)

死んでしまったのだろうかでCPのPVつくろうかとか検討~~
詰んだPV多すぎて断念しちゃいそうだけどやりてぇ(くそ)
その前に課題ry
108:黒尾 [19/08/16 10:01:18] ID:d0fabcb1
田中上野っていうコンビのネタめっちゃおもろい()
二ノ国観にいきてえな
PVの場面の振り分けめっちゃ悩む
カシワくんが 上手く笑えないんだどうしようもないまんま が良いけど四人全員描くのも捨てがたくて悩み中(白目)
オールキャストのほうは割と振り分け決まってる 一部が十二支で二部が新十二支
仙人はいつかやろうと思ってるゴーゴー幽霊船で^^(いらない)
107:黒尾 [19/08/16 9:52:03] ID:d0fabcb1
【 学パロ(?) 】
私__十二支学園高校(アバウトとか言わないの)の3年 、胡桃香は 、今 昼休みを満喫中 。
機嫌よく教室に入ろうとしたら 、教室前の廊下に人だかりができていたから 気になって隣のクラスの卯月くんに聞いてみたの 。
「 私のクラス 、何かあったの ? 」
「 ああ 、多分 派閥の空気に耐えられなくて皆出てきたんだと思うよ 。」
派閥 。ああ 、またあの四人か~ 。なんて思いながらガバッと教室のドアを開ける 。
教室の真ん中の机をくっつけて麻雀卓を置き 真剣な表情で互いをにらみ合っているそれは確かに空気が殺伐としていてゾッとした 。
「 次負けたら2枚脱いでね 」「 余裕 」「 負けねーからって 調子乗ってんじゃねー 」「 …… 」
派閥の代表的人物…カシワくんは既にあがっていて 、流浪くんと馬者丸くんもあと少しであがりそうだ 。
皇虎くんは 元々向いてないのか 全然役が揃ってない 。私はにこにこしながらそのやり取りを見つめていた 。
…結局 、負けたのは皇虎くんだった 。流浪くんに茶化されて激高していたけれど 、あれはあれで楽しんでいるのかもしれない 。

オチと面白みはない。(くそ) ただの日常話(??)
106:黒尾 [19/08/16 9:32:55] ID:d0fabcb1
姉貴早く韓国帰らないかな~~って思いつつちょっとしたつまんないネタ書いていく(うんこ)
恐らく黄鶏派閥多めになりける(?)
105:黒尾 [19/08/15 21:16:56] ID:6d78e941
いまのところ進んでるのがカシワくん派閥PVだけっていう…(白目)

オールキャスト版は詰みの最高潮(くそ)
基本白黒で背景赤です

でもドーナツホールは白黒&カラー()
104:黒尾 [19/08/15 16:56:28] ID:6d78e941
十二支で制作中のPV(尚、詰んでる←)
・修羅(二部に分けてオールキャスト)
・ラプチャー(十二支のみ)
・つまんねえな(新・十二支のみ)
・ドーナツホール(黄鶏派閥)(ただの俺得)
103:黒尾 [19/08/15 16:52:34] ID:6d78e941
102解説(?)
仙人→十二支へ
聞こえないだろうけど 私の声を信じておくれ 。
頭でよく考えてみて 。
間違った情報に騙されていることに気がついて 。
それぞれの見解を見据えて 。
私は苦しくなんかない 。

≫≫意味不明≪≪
本編内容ちょーーっとだけまじってる(?)
102:黒尾 [19/08/15 16:46:23] ID:6d78e941
 
『 戦わなくて いいんだよ 』

見えない私の声を信じておくれ 。

曖昧な情報に 靡かないで 。

各々の見解を見据えておくれ 。

私はずっと笑っている 。


101:黒尾 [19/08/15 10:10:20] ID:6d78e941
100コメ意味わかんねえよ頭大丈夫か(くそ)
DSで絵かけへんからちょっと学パロ書いとくなり
課題は三日前にry
100:黒尾 [19/08/15 10:08:54] ID:6d78e941
正義は本当に正しいのか 。

悪行をしたとしても それは「 大義だ 」と言えば正義になるのではないか 。

ヒーローはよく悪者をメッタ撃ちにしているが 、それは正義なのだろうか 。悪者を退治しているのだから 、正義に決まっているという考えはもしかしたら もう通用しないのかもしれない 。

だから 俺等十二支はある意味 悪者 の類なのかもしれない 。
99:黒尾 [19/08/14 22:41:19] ID:1a1e2ddc
【 ちょっと長編(?) 】
・語彙力は毎度無
・もう寝る
・詩みたいなのをかく(尚語彙力はry)
98:黒尾 [19/08/14 22:34:24] ID:1a1e2ddc
そしてネタバレだけど しのぶさん…(鬼滅)
女キャラで割と好きなのにな(号泣)
宇随好きだな天元(宇随)
97:黒尾 [19/08/14 22:27:32] ID:1a1e2ddc
なんか 悲しくなるね ああいうの見つけると (倒置)

ネタ思いつかんし課題なにもやってないし(自業自得)
96:黒尾 [19/08/14 22:17:08] ID:1a1e2ddc
絵の掲示板のほうに皆恋によくいるやべえ奴いる むりわろた うんこ出そう(くそ)

みなこいに3dssのリンク貼るからくるやつ少なくないからな←お前とかな
95:黒尾 [19/08/14 18:21:39] ID:1a1e2ddc
はあああん身長夏休みの間にめちゃ伸びたからママンに自慢したら
「 男子はもっと高くないとあかん(159cmの言い分) 」って言われて萎えました(一瞬)

やばばばばば(故障)
女子を久しくかいてないから胡桃香ちゃんかこうかな(フラグ)
94:黒尾 [19/08/14 18:05:05] ID:1a1e2ddc
ぎゃあああああやっっと身長170いきました歓喜やっっっっっべえぇぇ(うるさい)
これで担任見下ろせる…(くそ)(担任153cm)

怒られても怖くないっていうね(最低)
みんなもっとCP組めよくださいよ
皇虎くん受けっぽくないですか(消滅)(おやすみ)(スヤァ)
93:黒尾 [19/08/14 17:56:15] ID:1a1e2ddc
皆のなんか見てみたみ~~(?)

御堂無限の広さ説(??)
十二支の部屋とか風呂とかキッチンとかある設定にしようかとか考えてたもん(意味不明)
流浪ワンチャン近所のおっさん説(?)
92:黒尾 [19/08/14 17:53:02] ID:1a1e2ddc
思ったけど畴視くんと猫叉くんってトムとジェリーみたいなCPだよね(??)(古い)

十二支ゲームになったら面白そう(ならない)
アニメに(ならない)
グッズに(ならない)
人気投票(しない)
91:黒尾 [19/08/14 17:29:52] ID:1a1e2ddc
ネタ尽きたのでかたr
パソコン慣れないしDS使えへんから投稿できないのマジうんこ(最低)

個人的に八咫くんと畴視くんと卯月くんはイタズラっこトリオだと思う(個人的に)

んで馬者丸くんと皇虎くんと流浪は黄鶏(くん)派閥だと思う(?) この四人で真剣な顔して麻雀してそう(ルールわからん奴のセリフ)

畴視くんと豚沌くんは言うまでも無くデズニーランド組(HA

90:黒尾 [19/08/14 17:19:29] ID:1a1e2ddc
【 面接 】
皇虎:今日の面接で学生時代打ち込んだ事はキーボードですってマジでいいやがったやつがいて、
全身震わせて笑いこらえてたら「このバンド経験を通じて…」とか言い出したからめっちゃ真顔になった。

【 ビーフカレー 】
流浪:忘れられない女子高生の会話は、JK:A「このビーフカレー超うまい!」JK:B「へー!何の肉なのかな?」JK:A「多分チキン」っていうやり取りだった
89:黒尾 [19/08/14 17:16:27] ID:1a1e2ddc
【しりとり】
猿雷「しりとりしようぜ!」
黄鶏「絶対にやだ」
猿雷「駄目なの?なんでよ?」
黄鶏「弱いから、お前」
猿雷「えーっ?そんな事ないよ」
黄鶏「弱いってば」
猿雷「馬鹿にするなよ…」
黄鶏「弱いものは弱いんだよ」
猿雷「容赦ないね」
黄鶏「ねえ、一つ聞いていい?」
猿雷「いいけども」
黄鶏「もしかして、すでにしりとり始まってる?」
88:黒尾 [19/08/14 17:12:11] ID:1a1e2ddc
個室トイレでのことだ。
横の人「元気~??」
猫叉「…お、おうw」
横の人「今なにしてる??」
猫叉「えっ…う、う○こだけど…」
横の人「ゴメン、かけなおすわ~」
…横の人は携帯で話してた。
87:黒尾 [19/08/14 17:01:51] ID:1a1e2ddc
【御中】
皇虎:俺様が新入社員の頃の話だが
書類を入れた封筒を取引先に届ける時
豚沌に「封筒に”おんちゅう”って書いとけよ」っていわれたので
筆ペンで”WANT YOU”って丁寧に書いて郵送した
後日、豚沌に鎖骨の辺りをグーで殴られた
86:黒尾 [19/08/14 16:55:31] ID:1a1e2ddc
【 学パロ用にドウゾ!() 】
・学パロイラストみたいなのを描きたいけど誰が生徒で誰が先生なのか分からないって言う人(主に俺)に捧げる俺の妄想(いらないやつ)

・先生、生徒 どちらでもしっくりきそうなキャラ(??)
カシワくん 孤尉十くん 青藍ちゃんさん(?) 豚沌くん 流浪 凜鹿くん 影狼佐くん etc.(雑)

・先生に向いてそうなry
羊楽さん 業徒くん etc.()

ふーーーー飽きた(くそ)
85:黒尾 [19/08/14 16:34:28] ID:1a1e2ddc
84のは多分女の子(アバウト)
疲れたしパソコン慣れないんでここで終る(中途感)
84:黒尾 [19/08/14 16:32:48] ID:1a1e2ddc
「 ただいま~ 、あっ 、流浪くん 目が覚めてよかっ …… 」

買い出しから帰ってきて 、御堂に上がる 。流浪くんがいたから明るい声を出した私は 、直後 、断末魔のような悲鳴をあげることになる 。流浪くんと皇虎くんが とっくみあいの大喧嘩を繰り広げようとしていた 。
よく見ればあたりはめちゃくちゃ 。両者頭から血を流して鼻血を垂らして 、流浪くんが皇虎くんの上に馬乗りになっている 。
二人の血走った目は トラウマなんて甘いものよりも もっと心に焼き付いた 。
83:黒尾 [19/08/14 16:21:09] ID:1a1e2ddc
にしても 、あいつ溶接うますぎじゃね 。乱れひとつ見られない から逆に怖い 。
目を覚ました直後は腕が有り得ないほどズキズキして発狂しそうだったが 段々慣れてくると痛みも薄れてくる 。何故そうなるのか全く分からない 。色々 。
もちろん 左腕の感覚はないままで 、触ってみると つめたい 。でもなんでか 割と操作ができる 。
完全に操作できるワケじゃないから ヒモは握れないが 。
これから(左腕だけ)こんな不便な生活送らなくちゃならんのか 。あ 、そういや新・十二支に義足のやつが居たな 。あいつと俺って仲悪かったっけ 。
なんて考えながらぼーっとするのも飽きてきた 。なんかしようか 。まだ他の奴らは居ねぇし 、暴れ放題だ 。何かあっても皇虎に罪を擦り付けられる立場にあることを思い出した俺は まぁ悪い顔をしていただろう 。

82:黒尾 [19/08/14 16:04:33] ID:1a1e2ddc
まさかほんとに溶接するとか知らなかった 。


いつのまにか皇虎は手に溶接に使う機材と 注射器を持っていた 。顔はしっかりと作業用のゴーグルを着用している 。「 じっとしなきゃコロす 」
「 おいおいおいおい待て待て待て待て冗談じゃねぇよ 皮膚と鉄溶接するとかサイコパスだろ有り得ねぇだろやめろ俺に近付くなやめ__ 」首にほっっそい針みたいなのを刺されてからの記憶は ない 。

数時間後 。
俺は布団に放られていた 。
81:黒尾 [19/08/14 15:53:49] ID:1a1e2ddc
どうやら皇虎は現在 、ジャンケンに一人勝ちしてしまって 御堂内に居る怪我人の看病をしているらしい 。『 看病頑張って !! 』と言いながら逃げるように出掛けていくあいつらの顔が思い浮かぶ 。
「 巳己と東雲はまだ目覚めすらしてねぇし 、羊楽は目覚めてすぐ寝ちまったし 今看病できんのは手前だけなの 。めんどくせぇ 。ああーだりィクソ!!! 」
わざとらしい嘆きを無視して皇虎の手からその”新しい俺の腕”を取る 。
素材は__鉄か 。重いな 。至る所にネジやらギアやらが刺さっているそれは 、形と色こそ歪なものの 、断面とピッタリ合うサイズに調節されていた 。… が 。
「 おい 」「 あ” 」「 これ 、どうやってつけんの 」

「 そりゃ … 溶接なんじゃねぇの 」皇虎はだるそうに答えた 。
80:黒尾 [19/08/14 15:31:41] ID:1a1e2ddc
俺を呼び止めたあと 背後から俺を組み伏せて羽交い締めにしたのは 皇虎だった 。
「 ああ 、野獣太郎か 。朝っぱらから殺気ムンムンだから声だけでわかったよ 」地面に頭をつけたまま 、ぼそぼそと喋る 。「 なんの用かなァ 。生憎俺は腕がねーから手合わせはできんぞ 」
皇虎は「 手前 、怪我人のクセして動いてんじゃねェぞ 、それで体調悪化したら俺様の責任なんだから__な! 」と 、俺の発言を無視して続けた 。「 話は部屋戻ってからだ早くしろ 」

自室に強制送還された俺は これまでの経緯を聞かされる 。
「 …で 、よく分からんけど俺等は生き返ったワケか 。__ それなんだよ 」
向かい合って座っている皇虎は 手に義手のようなものを持っていた 。なんとなく察してはいたが 妙にメタリックなのが気になって聞いてみた 。「 手前の新しい腕に決まってんだろボケ 」
79:黒尾 [19/08/12 23:52:39] ID:190f2276
Oh.気力ナッスィング寝ようそうしよう

いつか続きやろうかな(フラグ)
78:黒尾 [19/08/12 23:43:35] ID:190f2276
蝉が喧しい朝 。俺..流浪はゆっくりと目を覚ます 。
まぶたは「 まだ寝ていたい 」と言って駄々をこねるように段々落ちてくるが 、蒸し暑いしだるいし蝉はうるさいしで眠れない状況下に居ることがわかると諦める 。
そして あることに気付けば目を見開く 。

… 左腕がねえ 。

自室の布団で眠っていたのは眠っていたが 、妙に寝相良さげにちゃんと掛け布団をかぶっていたのも気になる 。
あれ 、腕ねえじゃん 。なんかしたっけ 。全く思い出せねぇ 。仕方ないから片手だけを使って体を起こした 。胸にも若干痛みを感じる 。
おかしいなァ.. 。立ち上がれば 服を着替えて .. あれ 、俺こんなキレーに着崩しなく朝迎えたことあったっけ 。
色んな疑問が浮かぶがとりあえず 顔を洗おうと思って 洗面所へ向かった 。

「 おい 」

廊下を歩く俺を呼ぶ声がした 。
77:黒尾 [19/08/12 23:36:01] ID:190f2276
【 追記 】
・本編の(最後までいった体の)続き
・死んだキャラはなんか生き返った設定(くそ) ほのぼのですから^^
・失った部位は失ったまま 。
・途中で飽きる率高い
・姉貴が俺の部屋しばらく占領するので3dss自体できないかも(はなくそ)

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