コメント数: 19, 小説 ID: n434
企画や創作のを書くところ /黒尾

企画や創作のを書くところ /黒尾

(2020年9月5日 22:53:39) [ID: 08ad3d96]
名前
コメント
1:黒尾 [2020年9月5日 22:55:31] ID:08ad3d96
使い回したぁいい度胸だなぁおい(白目)
企画の小説とかパロとか書いたり創作のなんかを置いたりするところ〜
更新速度は石切丸の機動と同じです☺️☺️
2:黒尾 [2020年9月5日 22:59:18] ID:08ad3d96
あ"〜〜企画の小説って企画版に出すべきなのか未だにわからぬ!!!!!我はどうすればよいのだ…うを…

まあいいか(IQ2)
3:黒尾 [2020年9月6日 11:36:08] ID:ffa04580
主に派閥とかカシワくんにドンピシャな十二支曲パロ

酉「自分が 季節が 誰もが勘違いをしている」(自分や周りの幸せが永遠に続くと勘違いしている)
午「稚拙が 俯瞰が 違った形を装いだす」(目的から反れたことに迷いだす)

寅「不埒な言葉が 喉から引きずり出されている」(自分から遠のいているものを引き留めていたくて強がりを見せる)
辰「何処から来たのか 歩いて歩いて歩いている」(自分が何者なのか 答えの見つからないまま思考はぐるぐる回っている)

酉「行き場をつくれないままで」

(偽)酉(本編狸)「僕は君だ」

酉「君は僕だ」(きみの代わりにおれがしんでやれたら)

午「霞んで透明な影の指先が 蕩けて揺らいで交わる」(波打ち際の流浪の死骸が波に溶けていくように見える)
4:黒尾 [2020年9月6日 11:48:03] ID:ffa04580
酉「何も聞きたくなくなっている頭の中は 正しいか間違っているか比べられなくなる」(自分たちが正義なのか新・十二支が悪なのかわからなくなったまま交戦している)

酉「指折り数えている祈りは空っぽになった」(流浪も皇虎も馬者丸も皆もしんでしまった)

「きっと きっともう 頼れないな」


午「誓いや怒りが 優しく頭痛を解いていく」(仙人の仇を討つ決意や仲間を次々ころされても何もできない自分への苛立ちが今の自分を形成している)
「誰かの風が僕らを追い越すばかりだった」(みんな俺よりも先に死んでいった)

子「ひとつひとつ違っていき」(選択肢を何度も間違えて)

猫「僕になった」

子「君になった」

酉「安全さを切り売りして痩せていく心や頭や言葉を」(どんどん余裕はなくなっていくのに頭は考えることをやめない)
5:黒尾 [2020年9月6日 12:09:37] ID:ffa04580
酉「止めて」(誰か。)

酉「重ねたくなった憂いや乾き達を 飲み込んで動かないように震えを噛み殺している」(どうしようもなく湧き出てくる殺意や怒りや無力感を口から出ないように噛み締めている)
「身体は檻になって中身はもう溢れないし」(肺に血液が入り込んでいて空気を吸えない)

猫「もっと揺らして」


酉「灯りみたいな」

午「名前みたいな」

酉「赤茶けた心根は捨ててかなきゃ」(あとあと絶望してしまわないように)
「古い夏や 明日の夜にも」

寅『もう』

辰『もう』

午「いないの」
6:黒尾 [2020年9月6日 12:20:46] ID:ffa04580
酉「聞きたくなくなっていた頭の中は」「指折り数えている祈りは空っぽになった」

午「ずっと」

子「ずっと」

亥「ずっと」

山羊『ずっと』

酉「全て繋ぎ合っておんなじになった」(新・十二支が何をしたかったのかようやく合点がいった)
「生活も歌も関係も品性も生い立ちも」
「君が嫌なこと 全部殴りたいんだけれど だって」

午『だって』

辰『だって』

寅『だって』

「「「「だって」」」」


酉「なんでもう 動けないんだ」
7:黒尾 [2020年9月6日 12:23:31] ID:ffa04580
指折り数えてる祈りが派閥だったらまじでしんどいなって…😇
夢とはいえみんなカシワくんより先にしんぢゃうからなあ〜〜〜

っていう妄想垂れ流しでした
8:黒尾 [2020年9月6日 12:36:33] ID:ffa04580
創作書くぞ〜設定置き置き

世界観
舞台 日本
2× × × 年、神々に棄てられた世界は崩壊し、枯渇する資源や減っていく人口や修復の余地のない世界を憂い、誰もが救いを求めて暴動を起こしていた。
これが後に異端の者を産む大きなきっかけである。
種→異端の者、神に祈りを捧げる者(信者)(過激派は暴徒と呼ばれる)、監視者

異端の者(異能力を持つ者)
信者(異能力を持つが平和主義者であり、神へ祈りを捧げる者)
暴徒(自種族もろとも異端の者も取り締まる者も根絶やしにしようとしている過激的な思想の持ち主)
監視者(異端を取り締まり、暴徒を鎮圧させ、崩壊した国の秩序を少しでも守らねばならない者)
9:黒尾 [2020年9月6日 12:57:57] ID:ffa04580
異端の者
延命を求めた人間がとある科学研究所に助けを求め 人工的に造られた種族。
異端の者の子供はなぜか遺伝的に異端の者として産まれてくる。
元はしっかりとした人間のため心の汚れた者が多く、異端の力(異能力)を駆使して暴れたり悪事を働く者は少なくない。
信者
神に救いを求めて日々教会などで神に祈りをささげている種族。異端の者ではあるが監視者に監視されているかつ抵抗心が無いため排除・収容対象にはされていない。
暴徒
信者であるが、破壊的思想を持ち、その力を人の命を奪うために駆使する者。全て無に帰せば誰も何も悲しまずに済むだろうという考えを持つものが多い。
監視者
異能力を持つ者も居るがそれを異端の者や暴徒のように人命を奪ったり悪事のために使用しない。異端の者や暴徒を取り締まる、もしくは排除する者。もちろん異能力を持たない純人間も所属している。純人間の者が代表である。
正式な組織名は Camelot 。

なにも持たない一般市民も居る。
10:黒尾 [2020年9月6日 14:36:51] ID:ffa04580
人物
異端↓
いっぱいいる。(くそ)
Camelot↓
代表…Code_25037(コード)
正式な名前は呼びづらいため部下に「代表」や「先生」と呼ばれている。出生不明。年齢不詳。真名があるのかも不明。色々と謎が多いが異能力も持っておらず、純人間。本人曰く、「私はただの人間だよ。こうして部下を率いているのも、いつかの時の流れのせいだろうね」。 背丈は178㌢ほどで、白髪のふわふわとした髪。普段、顔はペストマスクで覆われていて部下は愚か誰も彼の顔を見たことがない。白衣の袖は肘下までまくっていて、白のハーフ手袋を着用している。
医学や科学(化学)などに詳しく 常に実験や研究をしているため、薬品保管庫は彼の寝床と化している。先生と呼ばれるのは、薬学な医学に詳しいため。たまに異端の者や暴徒を確保、収容したりして体内の成分などを研究している。 ボードゲームが好きなため、戦略などを練る時はチェスや将棋などを例えたりする。奔放な性格は一部の部下には気に入られていない様子。

第一補佐官…夜敷(よるしき)
男。純人間。背丈は175程度。齢25。ガーターベルト+黒スーツに赤毛、黄の瞳とくれば彼。ストイックかつプライドが高く、純人間であることを茶化されるとキレる。
重火器や鉄砲、拳銃のことは彼が組織内で1番詳しく、腕もダントツである。武器はライフル銃。拳銃も所持している。基本は代表の補佐なので前線に立つことは少なく、遠距離からの援護が主。たまに新人育成のために代表直々に駆り出されたりする。
11:黒尾 [2020年9月6日 15:05:05] ID:ffa04580
第二補佐官…イーリス
男。能力持ち。クリーム色の髪と目。全体的に色素の薄い奴。片目は前髪で隠れている。タレ目。タレ目。タレ目。(大事なことは3回)
背丈180。齢不明(能力持ちは基本不明か外見詐欺)。白スーツはゆるゆるに気崩している。夜敷とは真反対の性格で、部下にも基本ルーズだがたまに見せる鬼畜ぶりは夜敷も引くほど。要するに隠れドSである。口調はゆったり。
彼の能力は「状態識別」(サーモグラフ)。己を中心とした半径200メートル以内の空間の状況を温度で正確に把握する。それに加えて目の前や許容範囲内の敵味方の身体の状態を温度で感知できるので便利だが、煙幕などをぶちまけられたりその場の温度が急上昇(逆も然り)すると識別できなくなる。武器はレーザーガン×2。
(設定だけで長くなりそうなのでこれ以降は簡潔に(白目))
先鋒隊長…ぽむ
男。年齢不詳。異能力持ち。水色の天然パーマ。頭がぽむぽむしてるので代表がつけた名前。背丈170程度。(若干の猫背で本当の背丈がわからない) クソでかい重火器を背負っていて、両腕にもガトリングが固定されている。能力は、「際限無視」。いくら撃ちまくっても武器の弾が底を尽きない。一度に使える時間は30分で、使用後は5分のインターバルが必要。
前衛隊長…久賀(ひさが)
男。能力持ち。あれ。耳が猫とか犬と同じ位置にあるやつ(??)。尻尾オオカミ。ギザ歯。優しそうな顔。青灰のセンター分け。武器は短刀×2。スーツが堅苦しくてあまり着たくない。能力は、移動速度上昇。動くのが速い。雰囲気はのほほんとしていて性格も優しいので部下がよくまわりに集っている。
12:黒尾 [2020年9月6日 16:20:46] ID:ffa04580
医療隊長…爽々波(さざなみ)
男。能力持ち。黒髪黒目。背丈172。白衣。安そうな黒ゴーグルを頭にかけている。救急箱と薬箱は常備。←パステルカラーの肩掛けのカバンに入ってる。能力は 段階治癒。一度に数人、時間をかけて治癒していく。(傷口を塞ぐ等) 首をかき切られるとか身体を粉々にされるとか肉体をミンチにされるとかの致命傷は当然ながら治せない。飴が好物で、他人にあげたりする為カバンに入れているので 薬と飴を間違えて処方しがち。夜敷には「やぶ医者」と言われているが医療技術はちゃんとある。若干の胡散臭さが周りからの印象を下げる残念な人。
(これ以上にも普通の構成員とか居るけど長くなるので割愛)

信者↓
教祖と呼ばれしもの…リリス
女。年齢不詳。能力持ち。背丈160程度。全体的に白くてまぶしい。蒼目。金髪。後光ある。信者の中でも最高の地位に立つので Camelotの構成員に護衛されていると同時に行動を監視されている。ただ彼女は暴れようというような意思は持っていない。
能力は、「祈り」。彼女が神に祈りを捧げている時間、彼女を中心とした半径300メートル以内は結界に守られる。(異端の者や暴徒が侵入できなくなる) 1度の持続時間は50分程度。
おっとりした口調で上品。常に微笑んでいる。自分たちが神に祈りを捧げればいつしか救われる日が来るのではないかと考えている。
と同時に自分たちの中から不届き者(暴徒)が生まれたことに責任感を持っており、Camelotへの情報提供も惜しまない。彼女曰く、「平和主義者ではあるが、無抵抗主義者ではない」。
肝っ玉母ちゃん要素がある。おにぎりがすき。
普段はCamelotの本拠地と繋がっている大きな協会の中で生活をしている。高いところに窓はあるが出入口はない。

信者も暴徒もそれなりに居るけど設定書くと長いので割愛(くそ)+自己満なので全部書かなくてもいいかなって…()
13:黒尾 [2020年9月6日 19:54:37] ID:ffa04580
「はあ…」

Camelotの本拠地48Fに溜め息が響く。声の主は、第一補佐官の夜敷。包帯を巻いてある右腕をむんずと掴んで歩いている。負傷。新人育成を深夜帯に行ったのがいけなかった。己は戦闘経験もあるし問題ないと思っていたがしかし、連れているのは新人で。その時の異端の者はなんとか後始末まで済ましたものの、新人を庇った傷がズキズキ痛む。代表室に顔を出せば「2日以上休むように」と言われたが…第一補佐官であり参謀の1人である己が代表や同僚や部下を差し置いて休暇をとるなど…なんて俯きながら重たくなる足を引きずりながら廊下を歩いていって、上官寮へ行く為にエレベーターのボタンを押す。
チン、と音をたててエレベーターランプが点滅すると、シューッと音を立てて扉が開く。「あ"」
「んん?シキくんじゃ〜ん」
エレベーターに先に乗っていた彼はにへらと笑い 、やっほ〜と手を振る。こいつはイーリス。第二補佐官の肩書きを持ちながらその怠慢さを隠そうとしないくそ野郎だ。なぜこいつと組まされているのかさっぱりわからない。第一、(合わない。)「俺の名前を略して読むな」
1回、エレベーターをそのままスルーして階段を使うことを考えたがイーリスに負傷した腕を鷲掴みされたため逃走不可となった。
そのままエレベーターの中には隣の陰屈色素激薄男の声が響く。
14:黒尾 [2020年9月6日 20:10:23] ID:ffa04580
企画にしようか迷ってたけど内容のあれこれ説明するのが難しくて結局ボツになったやつ。あと来なさそうだなって思った。(切実)
和風和風してるのもすきだけど洋風洋風してるのもすきな自分が創作にしろと言ったんでね…へへへ…(????)
色んなやつの短編書いていこ〜
15:黒尾 [2020年9月6日 20:37:34] ID:ffa04580
とある海辺。

『綺麗な景色だな、黄鶏』

そう笑って馬者丸は俺を振り向いた。『ふふ、そうだね』
あいつが居たら卒倒したのかな。御堂に帰ったら『俺を置いて馬者丸クンと出かけるたァいい度胸してんな???』なんて怒られるかな?笑
彼の翡翠の瞳や明るい茶髪が陽の光を浴びてきらきら輝いている。うん、確かに綺麗な景色だね。…とは言わず。
『そういや、黄鶏、ここまで翔んできたろ?』急にそんなことをきいてきて俺は『へ?』と ヘンな声を出す。『うん、そうだけど』

『じゃあ、お前は その翼があればどこへでも翔んでいけるんだな!』

『__そうだといいな。』







「……誰も助けられない翼なら、いらないよ…」


そう泣いては翼を捥ぎ取る黄鶏。
16:黒尾 [2020年9月7日 15:38:42] ID:d42d982e
この時期に過疎しててしかも企画かけもちであれなんだけどコメント8の企画立てる予定
なんか…うん、あれだよ、友達とやる自己満のやつだけどひとりでも来て下さるならば参加者募集しようかなー的な…うん…()
17:黒尾 [2020年9月27日 17:36:02] ID:e170c867
『君にしかできない仕事、僕が必ず見つけてみせるから』

『月に行くなんて、言うなよ』


__



「シンシャ。フォスから金剛を守って。」

「これは、あなたにしかできないことなの」


「…わかった」

初めての"仕事"が、お前の退治だなんて、皮肉だな…。
18:黒尾 [2020年9月27日 17:39:05] ID:e170c867
最初のは1巻のフォスで、次のは10,11巻くらいのユークで、最後はシンシャ自身(意味不明)

フォスが報われ無さすぎてしんどいのもあるけど、フォスとシンシャが最初とは違う形で対峙するのがまじでしんどい🥺
宝石の国まじで鬱くしい…
19:黒尾 [2020年10月6日 13:21:36] ID:ffa04580
もし派閥が十二大戦に出場することになったら↓
『寅』の戦士、皇虎、願い『強さが欲しい』
『辰』の戦士、流浪、願い『何も欲しくない』
『午』の戦士、馬者丸、願い『永遠が欲しい』
『酉』の戦士、黄鶏、願い『本当の愛が欲しい』

って感じだと思う(妄想)
猫くんなら 『地位が欲しい』とかなのかなあ
チュウシくんは『選択肢が欲しい』だとしんどい👍
アイビスだとさすがにPV無理だよな…動かすのクソ面倒くさそう(白目)
ぬゆりさんの曲がドンピシャでハマるのが十二支

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