コメント数: 38, 小説 ID: n412
口調練習/雑多  GenimU

口調練習/雑多 GenimU

(2020年4月29日 1:45:14) [ID: 6ad2aeba]
名前
コメント
38:GenimU [2020年5月21日 13:09:12] ID:3fd5819e
刀剣乱舞をやってみようか悩み。
周りの子知ってるけど俺知らないしね
放置ゲームじゃなかったらしたいね

後、絵版だけ卒業しようか悩み。企画終わったらマジの卒業になりそうだけども笑笑
37:GenimU [2020年5月20日 6:31:52] ID:68b4e1df
書く描く詐欺してるなぁ。やばい。
今日用事済ませたら描こうマジで。
需要なんか俺にしかない
36:GenimU [2020年5月18日 19:41:09] ID:0a14c496
闇堕ち花楓の小説書こうかなぁ……悩み。ネタがクソだからなぁ
35:GenimU [2020年5月18日 19:40:38] ID:0a14c496
山田たそしんでるのかぁ……まぁ、俺は気長に待つだけだけどな!((
山田たそは企画の参加者、友達として待つ
34:GenimU [2020年5月12日 18:15:13] ID:b5594514
すりかとは一体。
多分オドオドした性格から変わるだろうなぁ。能力もバチバチに使えそう……笑笑
描きましょ描きましょ
闇堕ちって誰に需要あるのかが分からんけど俺は描くぞ
33:GenimU [2020年5月12日 0:38:42] ID:b5594514
そろそろ花楓の闇堕ちイラスト描きたいな……闇堕ちというか覚醒というか笑笑
髑髏鴉はもうしてる設定にすりか((
32:GenimU [2020年5月2日 19:36:33] ID:a31f6c77
黒尾っちがツイステ始めててちょっと興奮してる我氏((はよ進めろ
31:GenimU [2020年4月30日 19:30:10] ID:a47e2cf0
無限に褒めてくれる髑髏鴉先生
何でも言うことを聞いてくれるカエデクン

髑髏鴉は現パロ(学校)やったら先生やね
花楓は相変わらずの生徒で
30:GenimU [2020年4月30日 16:51:26] ID:a88e6a0b
炎の尻尾って可愛いよね、花楓は尻尾の先端に青い火がつく。耳は中(?)につく。
あの、イラストの耳の青いとこ((
29:GenimU [2020年4月30日 16:50:03] ID:a88e6a0b
最後に注射を打たれたのは花楓くんだけども、能力が出てくるのは個人差あるぞい(?)
今いる能力者の祖先に打ってそっから血脈の流れで能力者になってるだけであって髑髏鴉は久々に使った
……内容なんか、うん。
28:GenimU [2020年4月30日 16:46:09] ID:a88e6a0b
黒尾っちが何か赤面くれと言ってるから描こうかな((需要ない
髑髏鴉の赤面とかめっちゃレアな気がする。だってどちらかといえば赤面させる方だもん(?)
花楓は耳とか触られたら赤面するね、簡単に赤面するぞ((
背中とか触られても赤面しそう。((((
27:GenimU [2020年4月30日 1:09:50] ID:a47e2cf0
うぇ……飽きた
26:GenimU [2020年4月30日 1:09:25] ID:a47e2cf0
今の僕は能力が制御出来ていない状態、制御が出来ていないから耳も尻尾も出ている状態らしい。

「僕の能力は少し面倒くさくてね、制御が必ず出来ないといけない能力なんだ」

そう言って手に花をとった。何をするのかと思った次の瞬間、綺麗に咲いていた花が一瞬にして枯れてしまった。

「俺が持つ能力は死を操る能力と、擬態能力。死を操ると言っても甦らせることは出来ないけどね」

「この能力1個で何人死.んだか、髑髏を何個作ったかも覚えてないよ」

「俺のこの能力は髑髏鴉って呼ばれててね、俺の本当の名前は忘れたよ」

彼は少し寂しそうな顔をしていた。寂しそうな顔をしながら笑っていた。
何故だろうか、不謹慎なのに美しいと感じたのは
25:GenimU [2020年4月30日 1:06:59] ID:a47e2cf0
僕は暫くの間、髑髏鴉の家に居候することになった。家と言っても神社だが。
名前は掠れてとても読めるようなものではなかった、後で調べようと思ったが無理だと思った
僕が森の中を散策していると鳥居が綺麗に並んでいるところに出てきた。町から少し外れた森なのだがとても幻想的だった……
陽の光が当たり、僕を照らした。耳と尻尾の青色の炎が更に明るさを増す。
神社の周りを散歩していると鴉が帰ってくるようにと知らせに来てくれた。この鴉は髑髏鴉の鴉なのだろうか
神社に帰ると髑髏鴉が待っていた、何故か木刀を持って。

『ど、髑髏鴉さん…?』

少し恐怖を感じた、虐められる訳でもないのに。恐怖心のせいで虐めれれてる時の記憶がふっと浮かんでしまった。更に恐怖が増し、縮こまった。

『お、お願いします……!虐めないで……!!』

「かえ君、虐めないから安心して。変わるんでしょ?」
「能力の訓練だよ、そんな本気にしないから安心して」

そう言われ、少し恐怖が薄れた。そうだ、僕は変わると決めたのだった。髑髏鴉と変わるって約束したんだったのを思い出した。
24:GenimU [2020年4月30日 0:39:47] ID:a47e2cf0
僕が布団にくるまった時、髑髏鴉は更に笑った。
笑われている、それがどんだけ自分にとって嫌か。人に笑われるのが1番嫌いだった。
顔だけ出したら髑髏鴉はすぐ近くにいた。そして

「いや〜…まさかかえ君が俺と同じ獣化系とは思わなかったよ、すまなかったね笑って」

『笑われるの嫌いなんです……それより獣化系って……?』

頭を撫でられながら質問をした。
どうやら獣化系というのは髑髏鴉を含め極わずかの能力者しか手に入れられない能力らしい。しかも狐は初めてらしい。
獣化系でいたのは虎、狼、犬等がいたらしい。髑髏鴉だけ鳥。
珍しいとはいえ、笑われるのはあまり好きじゃない……けど虐めるやつとは違って彼の笑いは僕を蔑む笑いじゃなかった。
23:GenimU [2020年4月29日 20:38:47] ID:6ad2aeba
小説書くの楽しいね
でも絵も描きたい。想像は出来ても絵は描けん。
女装とかしたら我が子2人ともあれだろうなぁ……女にはなるね。女体化パロしよ。今の終わったら
22:GenimU [2020年4月29日 18:24:57] ID:6ad2aeba
僕は痛みに耐えきれず、倒れてしまった。
そして気が付くと朝になっていて布団の中だった
髑髏鴉の姿は見られなかった。どこに行ったのだろうか。そう思い探しに行こうとしたらガンッという音が奥の部屋でした。
何をしているのだろうかと見に行くと鴉が血まみれの女性を置いていた。あの音は扉が開いた音だったのだ。
近寄ろうとしたが鴉に攻撃されそうになり、近づけなかった。そうこうしているうちに髑髏鴉が帰ってきた
どうやらこの女性は能力者であり、髑髏鴉が助けたらしい。髑髏鴉は処置をしていた。
そして処置が終わると女性を布団に寝かせた。
僕は助けてくれるという言葉を信用することが出来た。処置も適切な処置だったからだ。
僕が見てることに気付いて近づいてきた。

「おはよう、かえくん。体調とか大丈夫そう?」

そう言いながらハグをしてきたので驚いてしまった。ハグをされたことがないためどうすれば良いのかが分からなかった。

『え、ちょっ……ど、髑髏鴉さん……?』

動揺をしていると髑髏鴉が片手を離して手をあげた為何かをされると思ったら頭を触られた。

「あ、耳生えてる〜。尻尾も生えたね〜」
「血が多かったかぁ……かえくんも獣化だねぇ、火狐かな」

耳が生えたという言葉を聞き、更に動揺した。これが能力なのだろうか?獣化とは何だろうか?火狐?はい?
髑髏鴉は動揺してる僕を見て笑っていた。バカにされるような能力なのかと思い布団を被った。能力者になってもバカにされるのはごめんだ。
21:GenimU [2020年4月29日 18:02:55] ID:6ad2aeba
エモいのとかエロイのとか求めたらダメよ((誰も求めてない
20:GenimU [2020年4月29日 17:30:26] ID:6ad2aeba
髑髏鴉は僕の肩をポンッと叩いてリラックスと言ってくれた。
確かに僕は少し焦っているような気がする。これを逃せば変われないままだ。でもと考えすぎている。
だが、人間はそう簡単にはやめられない。能力者は狙われる身なのだから。
僕には狙われても逃げられる気がしない。遅いのだから。僕の悩みは増えていくばかりだった。
そうして行くうちに時間が段々と経っていった。丑三つ時になった。髑髏鴉は僕の隣でずーっと待っていてくれていた。そして

「自分が少しでも変わりたいと思ったなら変わってみるのもアリだよ。俺が助けるから大丈夫」
「俺以外の能力者も助けてくれるよ、仲間だからね」
「変わってみたら他のこともきっと変われるよ、花楓。現に俺もそうだからね」

その言葉を聞いて、安易だとは思われるが僕は能力者になりたいという意志の方が強くなり、注射を恐る恐る手にとった
手も震え、冷や汗もかいていた。でもその震える手を髑髏鴉が握って注射を持った
僕の背中には髑髏鴉の羽があった。

「花楓、俺と一緒に変われるように頑張れるかい?他の子とも頑張れるかい?」

僕は不安もあるが頑張れそうな気がした。こんな気持ちになったのは初めてだ。いつも勉強を頑張ってるがそれとは違う何かだった。
そして髑髏鴉が僕の腕に注射の針を当てる時、羽で見えないようにしてくれた。恐怖を感じないようにだ。
何処までも優しい男なのだろうと思った。世界的には悪いやつ。だけど僕の中では救世主だった。

『痛っ、痛いよ……!!あ''っ……あ"あ"っ……!」

感じたことのない痛みを感じながら、羽に包まれながら僕は能力者になった_
19:GenimU [2020年4月29日 17:08:50] ID:6ad2aeba
僕は能力者の強さを少しだけと知っている。
學校のやつらがかっけぇだの怖いだの言っているからだ。
僕は能力者になったら強くなれる、なんて変な妄想をしていた。身体能力が人間の何倍も上がるからだ。
今の自分には強さが1番足りない。けど人間はやはりやめられない。その悩みが物凄くある。
能力者の祖に相談したところで答えられる訳がないと思ったが相談したところ……

「能力者にはなれるよ、でも修行しなきゃね〜」

と軽く言っていた。能力者になれるという爆弾発言をサラッと言うなんて対策侷の人は怒りそうだ。増えるのだから。
だが次の発言でその思考は変わった。

「でもね、注射は後1本しかないんだよね」
「僕の血と薬草がいるんだけどその薬草が生えなくなってさ、後この1本しかないんだよね……」
「能力者って今たくさんいるけど俺以外は今は血脈のせいだからね」

作るための材料まで丁寧に説明してくれた。しかも今いる能力者の仕組みまで軽くだが教えてくれた。
ここで僕は能力者になろうかを考えてしまった
目の前には強くなれる注射、でも人間を辞めることになるという注射。
ここで強くなればあいつらを見返せるという気持ちも湧き上がっていた。でもいじめの根本的な原因は自分の性格だ。
体が強くなっても意味が無いとも思い、僕が頭を抱えて考えていると

「かえくん、落ち着いて考えた方がいいよ」
18:GenimU [2020年4月29日 16:54:35] ID:6ad2aeba
彼は神社に僕を案内してくれた。そして僕の悩みを聞いてくれた。虐めを受けていることや否定の出来ない自分のことが嫌いなこと。何でも聞いてくれた
彼は僕の話を優しい笑顔で聞いてくれた。頷いてもくれた。初めてのことだったから僕は嬉しかった
そして彼のお話も聞くことになった
彼の声はとても優しかった。彼は何もかも優しい雰囲気で包まれていた_
そんな彼から驚きの言葉を聞いた

「俺はね、沢山の人を殺.した能力者なんだ」
「俺はこの世にいる能力者皆の祖って言ったら笑うかな…?」

驚きで仕方がなかった。だって今能力者は世間で騒がれている異様の人間。僕には無縁だと思っていた存在だった。
その祖が今目の前にいるこの優しく奇妙な男なのだから。
対策侷最大の標的とも言われている髑髏鴉。この男のことなのだろうか。
僕は恐る恐る聞いてみることにした。

「ほっ、ほんとなんですか……?」

「あぁ。俺が髑髏鴉だよ」

それが僕をこの世界に引きずり込んだ話の始まりだった。
17:GenimU [2020年4月29日 16:50:12] ID:6ad2aeba
花楓が能力者になったお話_

僕は小さい頃に両親が他界。おばあちゃんと暮らしていたが中学生になる前に他界した。
中学生からは1人で生活していった、気弱な性格のせいで僕は相変わらず否定も出来ず虐めにあっている。
もう何もかもが嫌になっていた。夜の散歩で街から抜け出した。誰も僕を止めはしない。だって1人だから。
泣きながら僕は歩いていき、ふと気が付くと森に迷い込んでいた。しまった、やらかしてしまった
周りも暗く明かりもない。鴉が木の枝で鳴いているという薄気味悪い森だった。
道も分からず縮こまっていた。前にも後ろにも行けない、本当に迷い込んでしまう。
そんなことを考えていた次の瞬間……鴉が飛び、森に明かりがついた。
何が起こったかも分からず動揺してしまった。周りの雰囲気も変わっていた事に気付いた。
鳥居だ。鳥居がそこら中に建ててある。新しいのと古く壊れそうな鳥居もあった。
そして周りに気を取られていた次の瞬間背後に気配をして振り返ると謎の男が立っていた

「今晩は、少年」

狐の半面をしている奇妙な男。僕が後ろに下がろうとしたが彼の背中から生えてきた羽で後ろを塞がれ、彼の方へと寄せられた

「綺麗な赤い目をしてるね……僕、お名前は…?」

僕は名前を聞かれてつい答えてしまった。
彼の目はどこか惹かれるような目をしていた……透き通っているような黒い瞳。初めて見る目だった_
16:GenimU [2020年4月29日 16:16:25] ID:6ad2aeba
改行ミスもあるあるです。(?)
15:GenimU [2020年4月29日 16:16:00] ID:6ad2aeba
花楓
「ご、ごめんなさい……!!許して……!!」
「ぼ、僕は弱くて汚い人間です……」
「賛、賛成です……(本当は嫌なのに……)」
「今日も傷が増えちゃった……隠さなきゃ」
「お母様、お父様……ただいま((写真に向かって))」
「あ、あ
の服って……政府の人間だ……!!」
「知らない……!!知らない……!ど、髑髏鴉なんか知らな
い……!!」
「僕は學校で虐められてて……でもお医者さんになりたくて
頑張ってるんだ」
「僕は頼りがいのない人間ですよね……やっぱり」
「いい加減……変わらなきゃね」
「能力がまともに使えなくても、武器はありますよ」
「強くならなきゃ……」
「吹けた……!髑髏鴉さん火吹けた!!」
「僕は何で他の人より弱いんですか……?」
「やだっ…!ダメッ……!!耳は弱いの……!!」
「暖かい……落ち着く……」
14:GenimU [2020年4月29日 16:02:51] ID:6ad2aeba
とりあえず感情表現からしよ(?)

髑髏鴉
「ん?どうやら迷子が来たようだね……政府かな?」
「俺は別に本気で戦っても良いけど……死.んじゃうよ?大丈夫?」
「おやおや、こんなに大勢の下等が。弱い者いじめとはみっともないね」
「大丈夫?立てるかい?逃げれそうかい?」
「鴉、この子を安全な場所によろしくね」
「別に憎んじゃいないさ〜(笑)…けど醜い姿は見たくないかな」
「お馬鹿さんなのかな?俺が折角命だけは助けてあげてるのに、"態々"」
「お前さんの命なんざ……欲しくねぇよ」
「醜い野郎は着飾って逝かせてあげようか。これで良いんじゃない?」
「可愛い政府の子がいる〜、お名前は?」
「能力者たちは俺の家族で俺の心臓。まぁ、俺の血も少し混ざってるからね」
「やぁ、政府さん。その子返してもらおうか。俺の大事な人なんで」
13:GenimU [2020年4月29日 14:54:05] ID:6ad2aeba
ふぅ……やろうかね
12:GenimU [2020年4月29日 14:13:33] ID:6ad2aeba
すずるちゃん!!誰やねんスバルって。変換仕事しろ(設定しろ)
11:GenimU [2020年4月29日 14:13:04] ID:6ad2aeba
因みにスバルちゃんが相手です((ごめんなさい
10:GenimU [2020年4月29日 14:11:44] ID:6ad2aeba
改行下手くそ過ぎワロタ
9:GenimU [2020年4月29日 14:11:18] ID:6ad2aeba
松尾さん率高いなぁ……って今更のように言います。
髑髏鴉 「あ、俺に惚れてる女」
    「どうしたの?どこか痛いの?」
    「後、あんまり重たい彼氏とか思われたくないんだけど、他の男が
     近寄ってこないようにするために、最早性別転換して君には男に
     なってもらおうと思ってるよ!」
    「俺はLGBTを含む性への多様性を尊重するよ?」
    「シャンプー変えた?」
    「でも浮気とかされたら悲しくなって手首に……手首に変な刺青
     入れるからァァァ!!」(既に入ってます首に)
   「ウェットティッシュの刺青とかね、あ、ウェットティッシュの
    刺青は変な刺青じゃないか」
   「何?無視するの?でも放置されるのも全然興奮してしまう事実
    に関して論文を書こうと思うし、そんなことよりシャンプー変えた?」
8:GenimU [2020年4月29日 13:29:57] ID:6ad2aeba
よし、花楓と髑髏鴉の出会いやるかな((
7:GenimU [2020年4月29日 13:14:15] ID:6ad2aeba
俺の子のイメソンは
髑髏鴉→K.O.K.I.Aさんのフク/ロウ/ ~フ/ク/ロ/ウ/が/知/ら/せ/る/客/が/来/た/と/~
花楓→ 柊.キ.ラ.イ.さんのボッ/カデ/ラ/ベ/リ/タ
にしてる。個人的には
6:GenimU [2020年4月29日 13:12:18] ID:6ad2aeba
てか、最初からネタなのおかしくね?((
5:GenimU [2020年4月29日 13:11:14] ID:6ad2aeba
キャラ崩壊が凄いなぁ……
因みに分かる人には分かるネタ
4:GenimU [2020年4月29日 13:08:05] ID:6ad2aeba
花楓「距離感おかしいって」
  「危なっ、さっきからこいつ執拗に弱点を狙ってくる!」
髑髏鴉「こないだ一緒に川に洗濯しに行ったやんか?」
   「その時ストーブ消し忘れたかもしれんとか言うて3kmもあるのに帰ろうとしてたやんか?」
花楓「いやいや、いや、おい」
髑髏鴉「……ん?」
花楓「おい、僕たち初対面だからさ」
髑髏鴉 「あ、そっかごめん」
3:GenimU [2020年4月29日 13:02:46] ID:6ad2aeba
髑髏鴉「初めまして、髑髏鴉です」
花楓「あっ、初めまして…距離近くない?」
「犬と人の距離感なんよ、うわっ、喉ち.んこ見せてくるやん」
「喉ち.んこを見せてくるタイプの露出狂って公然わいせつ罪に該当するの?危なっ」
髑髏鴉「うわぁ…ごめんなさい、どちら様でしょうか」
花楓「急に常識人のトーンやん。後割とブーメランワードなんよ」
「俺はあの家に住んでるんだよ」
髑髏鴉「マイクラ初心者の家!?白樺の木だけで作ったやつ」
   「恐らくあの中にベットと作業台とチェストしかないんだろうなぁ」
花楓「めっちゃ突っ込んでくるやん」
  「初対面なのに親友のノリ!帰国子女なん?」
  「アメリカ生まれアメリカ育ち日本到来なん?」
2:GenimU [2020年4月29日 1:46:16] ID:6ad2aeba
とりあえず髑髏鴉と花楓の口調掴むために頑張ろうかな
1:GenimU [2020年4月29日 1:45:37] ID:6ad2aeba
やっとだよ……やっと出来たよ……!!

小説の削除

削除キー